ローソンでのBitCashシート販売開始
ローソンのマルチメディア端末「Loppi」でビットキャッシュシート販売開始! ますます便利なプリペイド決済が登場
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2003年8月8日-東京 ビットキャッシュ株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:林 健一)は、株式会社イーコンテクスト(本社: 東京都渋谷区、代表取締役社長:林 郁)のサービスを利用し、株式会社ローソン(本社:大阪府吹田市、代表取締役社長執行役員 新浪 剛史)のコンビニエ ンスストア店舗内に設置されているマルチメディア端末LoppiにてBitCashシートの販売を開始いたします。 「BitCashシート」は、Loppiから出力されるひきかえ券をレジへ持参し代金を支払うとプリンタから出力される専用紙(バウチャー)にビットキャッシュの課金情報「プリペイド番号」が印字されるという形態です。 今回販売されるビットキャッシュのシート券種は、 以下の通りです。
ローソンでのBitCashシート販売開始により、時間を気にせずに自宅や会社の近所でインターネットショッピングに利用するビットキャッッシュを購入でき、またクレジットカードを所有できない18歳未満の方々も学校の近くで購入できるようになります。 ビットキャッシュ株式会社では、急激に利用が伸びているオンライン即時発行型の「バーチャルBitCash」と、コンビニエンスストアなどで販売している「BitCashシー ト」を基軸に、今後もインターネット対応の決済システムであるビットキャッシュの一層の普及を目指し、より使いやすく、お求めになりやすい環境をご提供できるよう努めて参ります。 ■ビットキャッシュとは ビットキャッシュは、インターネットに対応した小額決済システムで、1997年 6月からサービスを開始しています。プリペイド方式のため、どなたでも、簡単に安全にインターネット上で支払をすることができます。利用にあたって、専用ソフトウェアやハードウェア、会員登録などは、一切必要ありません。もちろん、SSL に対応した携帯電話でもご利用になれます。 ビットキャッシュには、現在、テレホンカードサイズの「BitCashカード」と、ホームページ上で即時発行されるオンライン型の「バーチャルBitCash」およびマルチメディアキオスク端末からプリントされる「BitCashシート」の3種類があります。 BitCashカードは、数多くのアーティストプロダクション、タレント事務所などにご利用戴いているプロモーショ ン用途に用いられるものには、利用できるサイトや利用期間を限定できる配布用の「BitCashキャンペーンカード」および販売用の「BitCashリミ テッドカード」があります。 またビットキャッシュには、一般の書籍などと同様に、コンテンツごとに購入者層を分けることができる「セグメント制」が導入されており、一般向けの「標準」や年少者向けの「Kids」、社会人向けを含むオールマイティの「EX」の3セグメントがあります。 |


