2004年4月アーカイブ

NTTコムウェアの「Smart Pit」でビットキャッシュ残高リチャージサービス開始!ますます便利なプリペイド決済が登場

2004年4月23日-東京

ビットキャッシュ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:林 健一)は、NTTコムウェア株式会社(本社:東 京都港区 代表取締役社長:松尾勇二)のスマートピットを利用してコンビニエンスストアでビットキャッシュの残高リチャージサービスを4月23日より開始 致します。

スマートピットを利用してのビットキャッシュ残高リチャージは、スマートピット取扱コンビニエンスストアにてスマー トピットを入手、はじめにビットキャッシュホームページにてスマートピットカード番号、ビットキャッシュひらがな、リチャージ金額を登録、以降はコンビニ エンスストアにてスマートを提示してリチャージ代金をお支払いするだけで何度でもビットキャッシュに残高を継ぎ足せるという形態です。

詳しくは、以下のホームページをご覧ください

スマートピット残高リチャージ
http://www.BitCash.co.jp/shops/recharge.html
スマートピット
http://www.smartpit.jp/

今回リチャージ可能な金額は、 以下の通りです。

  • リチャージ可能金額
    5,000円、10,000円、15,000円、25,000円の合計4種類

スマートピットでの残高リチャージサービス開始により、お手持ちのビットキャッシュに残高を継ぎ足しができ、残高が足りなくなった場合いつでもコンビニエンスストアにて継ぎ足しできるようになります。

ビットキャッシュ株式会社では、ユーザーからのご要望に対応し、今後もインターネット対応の決済システムであるビットキャッシュの一層の普及を目指し、より使いやすい環境をご提供できるよう努めて参ります。


■ビットキャッシュとは

ビットキャッシュは、インターネットに対応した小額決済システムで、1997年 6月からサービスを開始しています。プリペイド方式のため、どなたでも、簡単に安全にインターネット上で支払をすることができます。利用にあたって、専用ソフトウェアやハードウェア、会員登録などは、一切必要ありません。もちろん、SSL に対応した携帯電話でもご利用になれます。

ビットキャッシュには、現在、テレホンカードサイズの「BitCashカード」 と、ホームページ上で即時発行されるオンライン型の「バーチャルBitCash」およびマルチメディアキオスク端末からプリントされる「BitCashシート」の3種類があります。

BitCashカードは、数多くのアーティストプロダクション、タレント事務所 などにご利用戴いているプロモーション用途に用いられるものには、利用できるサイトや利用期間を限定できる配布用の「BitCashキャンペーンカード」および販売用の「BitCashリミテッドカード」があります。

またビットキャッシュには、一般の書籍などと同様に、コンテンツごとに購入者層を分けることができる「セグメント制」が導入されており、一般向けの「標準」や年少者向けの「Kids」、社会人向けを含むオールマイティの「EX」の3セグメントがあります。

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