2005年8月アーカイブ
2005年8月10日-東京
ビットキャッシュ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:林 兼市)は、あしなが育英会(東京都千代田区 会長:玉井義臣)(※)へBitCashによる決済サービスを2005年7月1日より開始しました。
これにより、BitCashで寄付する事が可能になります。
寄付方法は、BitCashの寄付するページにて、画面上でBitCashの16文字のひらがな情報を入力し残高確認。残高確認後、寄付する金額を入力後、確認して完了です。
詳しくは、以下のホームページをご覧ください。
https://ssl.bitcash.co.jp/bcapp/donate/
※ あしなが育英会(URL)http://www.ashinaga.org/
あしなが育英会は、病気や災害あるいは自殺で親を亡くした遺児に対して、奨学金の貸与と心のケアを行う民間団体で、国等からの補助金や助成金は受けないで、すべてご寄付で運営されています。
■ビットキャッシュとは
ビットキャッシュは、インターネットに対応した小額決済システムで、1997年 6月からサービスを開始しています。プリペイド方式のため、どなたでも、簡単に安全にインターネット上で支払をすることができます。利用にあたって、専用ソフトウェアやハードウェア、会員登録などは、一切必要ありません。もちろん、SSL に対応した携帯電話でもご利用になれます。
ビットキャッシュには、現在、テレホンカードサイズの「BitCashカード」 と、ホームページ上で即時発行されるオンライン型の「バーチャルBitCash」およびマルチメディアキオスク端末からプリントされる「BitCashシート」の3種類があります。
ビットキャッシュには、一般の書籍などと同様に、コンテンツごとに購入者層を分けることができる「セグメント制」が導入されており、一般向けの「標準」や年少者向けの「Kids」、社会人向けを含むオールマイティの「EX」の3セグメントがあります。
2005年8月10日-東京
ビットキャッシュ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:林 兼市)は、BitCashによってユニセフ募金ができるサービスを2005年7月1日より開始しました。
これにより、BitCashで寄付する事が可能になります。
寄付方法は、BitCashの寄付するページにて、画面上でBitCashの16文字のひらがな情報を入力し残高確認。残高確認後、寄付する金額を入力後、確認して完了です。
詳しくは、以下のホームページをご覧ください
https://ssl.bitcash.co.jp/bcapp/donate/
※ 財団法人日本ユニセフ協会 (URL)http://www.unicef.or.jp/
ユニセフ(UNICEF:国連児童基金)は、世界157の国と地域で、子どもたちの生存と健やかな発達を守るため、保健、栄養、水と衛生、教育などの支援事業をその国の政府やNGO、コミュニティと協力しながら実施しています。
財団法人 日本ユニセフ協会は、日本におけるユニセフを代表する国内委員会です。
■ビットキャッシュとは
ビットキャッシュは、インターネットに対応した小額決済システムで、1997年
6月からサービスを開始しています。プリペイド方式のため、どなたでも、簡単に安全にインターネット上で支払をすることができます。利用にあたって、専用ソフトウェアやハードウェア、会員登録などは、一切必要ありません。もちろん、SSL
に対応した携帯電話でもご利用になれます。
ビットキャッシュには、現在、テレホンカードサイズの「BitCashカード」 と、ホームページ上で即時発行されるオンライン型の「バーチャルBitCash」およびマルチメディアキオスク端末からプリントされる「BitCashシート」の3種類があります。
ビットキャッシュには、一般の書籍などと同様に、コンテンツごとに購入者層を分けることができる「セグメント制」が導入されており、一般向けの「標準」や年少者向けの「Kids」、社会人向けを含むオールマイティの「EX」の3セグメントがあります。


